カンナビノイド足りてますか?慢性的に不足すると・・・

ヘンプは昔から人間と一緒にありました。食べられる、着られる・・・などなど昔の人たちは生活の資源として栽培してきました。

アメリカでも100年ほど前までは、薬局で売られているサプリメントでした。なんとお医者さんが処方箋を出してくれていたそうです!

ところが1930年を過ぎると、無理な税金上げが起こり、農家が極端に減少。生産されないものは、どんどん忘れてしまいます。

いよいよ少なくなると、普段の食卓に上ることがなくなり、慢性的にカンナビジオールが不足になっていきます。

同じことが日本でも起こっています。

麦にも含まれるCBD。どんな原料かは関係なく、カラダはある意味「自動的に」エンドカンナビノイドシステムと作用します。

それくらい身近なものだってことですね。

*エンドカンナビノイドシステム=ECS

ECSとは?

健康を維持するために必要なカラダの「機能」のことを指します。

ECSは2つの「受容体」のことです。

受容体とCBDが相互作用することで「バランスに影響するんじゃない?」くらいまで研究からわかっています。

使いつづけることで、生活のバランスが整ってくる

最先端の研究でわかっていることを、薬機法にひっかからない表現で表すと「生活のバランスが整ってくる」。という表現に尽きます。

欧米を中心とする「ヘンプ先進国」ではさまざまな疾患に対する研究が進められています↓

欧米では「てんかん」の薬として、再認識されています。再び病院でCBDを処方しているそう。ですが、まだ日本では自由に表現することはできません。サプリメントですから、あくまでも。

世界は進んでますね〜

日本人をはじめ、ヘンプが食卓に上らない国は慢性的に成分が不足しています。

本質的な部分で不足しているもの

ヘンプを口にする機会が極端に減った結果、私たちは知らないうちに「バランス維持」が下手になっています。

「バランスの維持」ってある意味、人間の本質だと思いませんか?

不調の原因はバランスの乱れによることが多いからです。ホルモンバランス、朝昼夜のバランス、静動のバランス・・・。ある意味自動的にやってくれるハズの「バランスの調整作用」が弱くなるとカラダに不調が現れてきます。

だとすれば、CBD成分の受け皿でもある「受容体」が人間の「本質」なのでは・・・。そう言い換えることもできるハズです。というか、結論はそれです。

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